■本当は怖い慢性筋肉疲労と冷え 参考文献:石原結實著/体を温めると病気は必ず治るなど
【筋肉疲労を軽減させる方法】
1. 医療気功整体・・・フルボディ60分:6300円 気功・筋肉マッサージ・ツボ刺激・カイロプラクティス・骨の歪み調整など各種療法の特徴をブレンドしたオリジナル施術
2. リンパマッサージ・・・フルボディ90分:6800円 生体のトラブルは酸素を欲しているという見解を元に開発された酸素クリームと秋田の玉川温泉でブレイクしたラジウム鉱石(微量放射線ホルミシス作用)やブラックシリカなど薬石を各種ブレンドし製造したオリジナルクリームを使用。
医療気功整体の施術+リンパマッサージをブレンドしたオリジナル施術です
3. 微量放射線ホルミシス作用+大量発汗デトックス 岩盤浴 30分:2000円 横になってお入りいただき、上部は遠赤外線のドーム、下部は各種薬石のサンドイッチ構造が効果倍増!
次の予約が無ければ無制限でご利用下さい。
4. 毒出し薬草+微量放射線ホルミシス作用 足湯 無料 岩盤浴前に15~30分程度ご利用いただけると体が良く温まり、その後整体やリンパに繋げると効果100倍!
なぜ、筋肉疲労はいけない?“意外と知られていない”慢性筋肉疲労から生まれる症状
- 自律神経誤作動→無呼吸症候群、甲状腺腫、不整脈、非運動性老化など
- 呼吸抑制→胆石、大腸カタル、急性膵炎、胃下垂、無力症尿疾患、前立腺肥大など
- 血行障害→高血圧、糖尿病、拒食症、胃・十二指腸潰瘍、便秘、神経痛、リューマチ、骨粗鬆症、疲労骨折
- リンパ液停留→膠原病、浮腫、アトピー、アレルギー性鼻炎、喘息、子宮筋腫など
■病状と傾向
- 糖尿病→非インスリン依存型の場合は多くが筋肉太りで重労働をしていないのに筋肉がやせない人。
対人関係において過度に緊張する傾向にあり、何事にも過大に解釈する傾向があり、特に苦痛を伴う病気に対しては、強い不安に陥り、息をつめ、その苦しみに必死で耐えようと努力します、神経過敏症。
- 高血圧→80%が本態性高血圧に該当。慢性筋肉疲労が全身の骨格筋に及んだため、脂肪が少ない筋肉太りは高血圧になりやすい
- 心臓→運動時の呼吸が十分に使えなくなり、動悸や息切れを訴える人が多くなります。
- 膝痛→足の使い過ぎによる筋肉疲労。慢性筋肉疲労に陥った筋肉が膝関節を締め付けているために起きる。
- 坐骨神経→足首捻挫や外反母趾の異常に伴う坐骨神経が支配している筋肉から生じる。筋肉疲労が主原因。
- ガン→体の酸素不足。持続的に酸素不足の条件下におかれたとき、遺伝子の突然変異が起こらなくても分裂速度の速い未分化の細胞がガン細胞なることがある。
- 骨粗鬆症→下着などによる靭帯の締め付けによる血行障害が起きて軟骨に栄養がいかなくなる
■免疫力を強化する 病は腸から 腸には感染症や食中毒から身体を守る免疫系がある。
腸内の粘膜の中にあるのが“腸管免疫”免疫系をつかさどるリンパ組織のうち70%がここに存在する。
この腸管免疫によってウイルスや病原菌など有害な外的は攻撃され便となって排泄される。栄養素などは有益なものは消化吸収され、腸管免疫が正常に機能していれば食中毒などの感染症から免れたり、風邪をひきにくくなり、またガンの予防にも大きな効果をもたらしているといわれている。
腸内の環境の悪化の最大の原因は「便秘」便が長く腸内にとどまると腐敗が進んで悪玉菌が増殖する。すると腸管免疫は一気に衰え、退治できなかった病原菌やウイルスを取り込むようになる。初期は吹き出物や肌荒れから始まる。取り込まれた有害物質は血管をとおって肝臓でも処理されるため、肝臓の負担が増え、肝臓障害を引き起こす原因にもなる。
■身体と体温の関係 人の身体は36.5℃で正常に働くように出来ている。
“赤ちゃん”とは体温が高い状態であり、歳を重ねるごとに白髪や白内障など“白ちゃん”になっていく。
あらゆる病気は体温の低下によって引き起こされるといっても過言ではありません。
ガンができることも体温の低下に大いに関係している。過食やストレス、運動不足といった低体温の要因に事欠かない現代こそ、意識的に体温を上げることを心掛けたいものです。
■病気は冷たいところに起きる 体温が一日中で一番低くなる午前3~5時。
この時間帯は一番死亡率が高い。喘息やアトピーの性皮膚炎のかゆみがひどくなるのものこの時間帯。
午後の2時から8時頃までが一番高く、最低と最高の体温差は1℃くらいになっている。
36.5℃→健康体、免疫力旺盛
36℃→震えることによって熱産出を増加させようとする
35.5℃→恒常的に続くと排泄機能低下、自律神経失調、アレルギー症状
35℃→ガン細胞が最も増殖する温度
34℃→水に溺れた人を救出後、生命回復が出来るかギリギリの温度
33℃→冬山で遭難し、凍死する前の温度
30℃→意識消失 29℃→瞳孔拡大 27℃→死体の温度
筋肉が硬いのに内臓だけ柔らかいことはあり得ない。
動作が硬くなってくると内臓も硬くなり、動脈硬化、心筋梗塞、脳梗塞など、硬い病気が増えてくる。
ガンは漢字で書くと「癌」と書くが嵒=岩という意味でガンは硬い病気である。乳がんや皮膚がんなど外から触診できるガンは石のように硬い。
「心臓」と「脾臓」は体温が高いところなのでガンにならない臓器である。ガンになりやすい臓器は「管腔臓器」といって中空になっていて、外界と通じているため温度が低い臓器で胃、大腸、食道、子宮、卵巣、肺である。
■冷えから起きると考えられる病気
肥満、アレルギー、膠原病、高血圧、生理不順、生理痛、慢性疲労症候群、肺炎、気管支炎、肝炎、痛風、糖尿病など
「冷えは万病の元」
■体を冷やす原因⇒下半身の運動不足、エアコン(夏は基礎代謝が低下し産熱しにくい)、ストレス(緊張ホルモンアドレナリンなどが血管を収縮させ血行を妨げ、体温が下がる)、入浴法(シャワーだけでは温まらない)、食べ過ぎ(冷やす食べ物が多すぎる)、薬(化学薬品)の飲み過ぎ
■冷えのサイン⇒眼の下のクマ 唇が紫、生理不順、不正出血、掌が赤い、下肢静脈瘤、赤ら顔、痔出血
■血液の汚れからくる症状⇒じんましん、湿疹、乾癬、肺炎、気管支炎、膀胱炎、胆嚢炎、動脈硬化、高血圧、ガンなど
■身体を冷やす食べ物⇒酢(長時間熟成された黒酢は除外)、緑茶、コーヒー、コーラ、牛乳、バナナ、パイナップル、ミカン、レモン、メロン、トマト、カレー、パン、バター、マヨネーズ、白砂糖、化学調味料そして最も冷やすのが化学薬品
*「元気で長生き!・一生きれい!」を実践し最後の日まで食べられて、眠れて、出せて、動くには・・・
元気な時の「体温」と「お通じ」に気をつけ。さらに「酵素」(酵母)の補給と良い「水」の摂取ができたら最高!
■変わらないことの素晴らしさ(時間を止める)=30歳で始めて10年経っても30歳で変わらなければ凄いことじゃないですか!壊れた物を元に戻すのは時間もお金もかかります。
動けるうちから始めよう!予防が一番!
薬に頼らない、医者要らず。それらの方法を提案しています。提案を実践された方で時間が逆行してしまう方もいらっしゃいます。日本語で「若返り」というようですね。
【戸籍年齢】よりも
見た目年齢が若い 2.肉体年齢が若い 3.肌年齢が若い 4.精神年齢が若い を目指しています
