ニュースレター

生体水を増やそう!体温を上げる!デトックスができる! 不思議な海洋深層水で健康に!キレイに!スリムに! 

ハワイ沖でしか取れない貴重な海洋深層水がオススメ 

人間の体は70%お水でできているといわれます。しかしこれは、一生の平均値であり、誕生時には約90%、60代で50%になります。

年齢と共に水分量は減ってしまうのです。

独自の見解ですが、お水が無くなること=老化(枯れていくんですね・・・若々しい=みずみずしい)と考えています。 

人は毎日排泄物や汗で平均約2500ccのお水を消費します。しかし消費した分だけ摂取していません。ここから水分不足が生じていると考えます。 

諸説ありますがお水は飲んだ方が良いと考えています。しかし、ここで問題があります。お水を飲むと体温が下がってしまうのです。 

体温は36.5℃なければ白血球が正常に働けません。1度下がると免疫力はなんと!45%も落ちてしまいます。これでは風邪は引きやすいし、治りにくい。(免疫力の低下の数値は諸説あり)

そしてもっと恐いのが、この状態を長年放置しておくと、ガン体質になってしまうのです。 低体温は本当に恐い病気です。すぐにでも改善して下さい。 

体温が上がると基礎代謝も上がりダイエットにもなります。

体温が一度下がると基礎代謝量(消費カロリー)は16%減少し1年間で7.2kgも脂肪が残ってしまうというデータもあります。これではヤセマセンね! 

お水は宿便にも良いようです。 

水は飲んだ方が良いけど、体温を下げてしまう。これは長年の悩みでしたが。

ところが体温を下げないお水を見つけました!むしろ体温を上げてしまう!これは凄い(科学的なデータ、資料があります) 

お水で体温が上がるなんて世界中探してもまだないと思います。(あれば教えていただきたい) 

このお水はハワイ沖深海で取れる海洋深層水です。海洋深層水がブームですが、どれでも、同じ効果があるというわけではないようです。 

*  ハワイ海洋深層水の凄いところ(体感には個人差があります) 

1. “血液がサラサラ”になることが血液検査で判明

2. 肩こり、腰痛、冷え性、生理痛に

3. マクロファージ細胞の活性化

4. 血中コレステロール、中性脂肪、リン脂質(脂質の代謝を促進)

5. 血糖値 肝機能値 心電図

などなど・・・これらはすべて医師による臨床データに基づいています。 

良いお水の条件(ありがた屋の長年の研究の結果、独自の基準です)

  1. 軟水⇒硬水(ミネラルを多量に含むこと)なのに飲み口は軟水
  2. 吸収が良い(一度に多量に飲んでお腹の中に溜まらない。クラスターが小さい証拠)
  3. 水素イオン濃度(ペーハー)は中性から弱アルカリ⇒惑わされないで下さい。梅干のペーハーは酸性です。基準は含まれているミネラルです。
  4. 「体を冷やさない」ここが一番大事です! 

*ご来店いただければお好きなだけ試飲できます。また販売は店頭販売に限られています。

詳細はこちら⇒ http://www.koyo-sha.jp/mahalo/index.html

~牛乳が難病をつくっている!?~ 

【参考文献:自然にかえる子育て/真弓定夫 胃腸は語る/新谷弘美 新食物養生法/鶴見隆史】 

注弊店では牛乳を否定するものではありません。事実を伝えたい。そして1つの考え方としてお読みいただければ幸いです。ご飯には牛乳ではなくお味噌汁を飲みたいな(飲ませたい)と考えます。 

 日本は真珠湾を攻撃してアメリカとの戦争が始まりますが、これはそもそもアメリカが日本に対して攻撃をせざるを得ない切羽詰った状態に追い込んだために起きたことだと言われています。

アメリカは、日本はすぐに降伏すると思っていましたが、あにはからんや、3年8ヶ月も頑張りました。これで「日本人とは容易ならざる民族だ」と脅威を感じます。2度と戦争を起こさせないためにはどうしたら良いのかと腐心するようになるのです。 

 「日本のすぐれた民族性を劣化させるにはどうしたらいいのか」そこで、7年も占領下において徹底的に日本文化を欧米化したのです。 

 当時アメリカには小麦と牛乳がふんだんに余っていました。これを世界に売り込んでいたのですが、日本が一番の標的にされたのです。

「米よりパンの方が頭が良くなる」「大きいことはいいことだ」「たんぱく質が足りない」・・・・などなど、お茶や水まで牛乳に変えさせたのです。 

 人間のおっぱいは100gに対して1.1~1.3たんぱく質を含んでいるのに対して牛のおっぱいは3.3~3.6g、人の3倍です。ですから体を大きくする上には非常に良い飲物であるといえます。 しかし、その弊害もありました。

昭和22年まで日本は自宅分娩と母乳哺育の国でした。これでは牛乳は普及しません。そこでアメリカは牛乳を普及させるために、医者と看護婦にお産をさせようと仕組み、昭和22年三婦法という法律を作りました。

さらに昭和23年、アメリカは母子手帳を乳業に作らせました。母子手帳に医者は関与していないのです。 

また、当時の保健所では、一般の栄養士よりも乳業の専従栄養士を優先して採用していました。

母子手帳には・・・乳業などのコマーシャルが載り、乳業の専従栄養士が「牛乳は良い飲物」だという壮大なマインドコントロールがなされたのです。 

 学校給食に牛乳が入る前に「骨粗鬆症」という名前を知っているお母さんは、まず一人もいませんでした。牛乳を摂る必要の無い日本人が牛乳を摂り始めてから増えたのです。 

 世界中で一番牛乳を飲んでいるのは北欧人です。ノルウェーの骨折率は日本の5倍です。

牛乳に含まれるカルシウムの量を食品成分表などでもう一度調べてみてください。牛乳100ccの中に含まれるカルシウムとヒジキ100gに含まれるカルシウムの量はどうでしょう?なんと14倍も違うのです。 

牛乳を500cc飲むと550mgのカルシウムが入るのに対し、250キロカロリーもの熱量が入ります。この熱量にあったカルシウムが摂れていないので、カルシウム不足になり骨が折れやすくなるのです。

 鉄分となるとこの問題はもっと深刻です。鉄分は牛乳と比較して、ほうれん草で100倍、豆やゴマは475倍、ヒジキは2750倍も含まれています。

貧血の方はすぐに、牛乳に変えてお味噌汁を飲みましょう。 

 言葉の遅い子は食べる時に良く噛んでいない子です。

柔らかい物ばかり食べている子供、ジュースや牛乳などカロリーの高い水分を多く摂っている子供たちは舌を使わないので、言葉に遅れが出るのです。 

日本人は欧米人に比べてカルシウムの摂取が不足していると言われてきました。

そこで、カルシウムを摂るなら牛乳ということで、成長期の児童、妊産婦、閉経後の女性の骨粗鬆症の予防のためにも、もっと牛乳を飲むようにと言われてきました。 

 牛乳の好きな人で、アレルギー反応とか乳糖不耐症、肥満、高脂血症などのない人なら、時折ある程度なら牛乳を飲んだり乳製品を食べたりしてもいいでしょうが、それ以外の人には牛乳はおすすめできないようです。

 自然の摂理からいえば、どんな動物も成長してから、多種の動物のお乳を飲んでいる動物はいないのです。多種の動物のお乳を飲むこと自体不自然なのです。

牛乳は牛が成長するための栄養素です。 

「牛乳は吸収がよいからカルシウム摂取に良い」ということの誤り? 

 人間の血液中のカルシウムの濃度は一定で9~11g/ccと決まっています。

牛乳を飲むと血中カルシウムが急激に上がってしまいます、そうなるといったいどうなるでしょうか。

  カルシウム濃度が一定以上高くなると、腎臓から急激に排出しようとします。(生体恒常性、ホメオスタシスの働き)排出する時に、余剰のカルシウムだけを排出すればいいのですが、同時にマグネシウムや鉄、亜鉛など他のミネラルも一緒に排出してしまうのです。 

 牛乳には人間の母乳の4倍ものカルシウム。6倍ものリンが含まれています。どうしてそんなに違うのでしょうか。 

それは、牛と人のそれぞれの発育過程と密接に関係があると思われます。人間は15年から20年かけて成長し、大人になります。それに対して牛は1~2年で一人前にならなくてはなりません。それだけ早く成長するために、牛の乳にはカルシウムやリンがたくさん含まれているのです。 

ゆっくり成長する人間の子供にとっては急激に吸収される牛乳のカルシウムはかえって余分な成分となってしまい、そのため、肝臓や腎臓に負担をかけてしまいます。 

牛乳の中にはたくさんの乳糖が含まれています。

 乳糖は腸粘膜内で酵素によって分解されて、普通の砂糖になったところで吸収されるわけです。

乳糖を分解する酵素は腸粘膜にありますが、その酵素が十分にない人が日本人には非常に多いのです。 

 この酵素は一歳未満の赤ちゃんの頃には備わっていますが、年齢が進むにつれて少なくなります。日本人では75%くらいの人が不十分です。不十分な人が牛乳を飲むと、お腹が張る、腹痛がする、下痢をするといった、いろいろな症状となって現れます。これらの症状は乳糖不耐症といわれるものです。

 乳糖不耐症の人たちは、小腸で吸収されずに、そのまま大腸に行きます。そこで大腸菌によって分解されガスと酸を生じ、これが大腸を刺激して腹痛とか下痢を起こすのです。  

 下痢というのはもともと体に悪い食べ物やバイ菌に対する拒絶反応です。早く出さないと体に良くありませんよというわけです。

 牛乳蛋白に対してアレルギーを起こす人が多いのですが、普通、牛乳蛋白は胃腸内で酵素の力によって加水分解し、アミノ酸にまで分解されて吸収されますが、人によってはアミノ酸になる前の段階で吸収されることがあり、それが腸管を通り抜けて血液の中に入ってしまいます。

特に腸管が発達していない小児に起こります。これは異種蛋白として抗原になり、牛乳アレルギーとなります。 

 牛乳を多量に飲むことによって、ヒスタミンをはじめいろいろな毒物もできるわけです。鼻づまり、喘息、アトピー性皮膚炎、潰瘍性大腸炎などを起こすアレルギー体質を作っていってしまいます。 

 最近の研究発表の中には、乳糖は白内障と関係が深い関係がある。乳蛋白は関節炎とか呼吸器系の病気をつくりやすいなどがあり、アメリカの学者たちは牛乳、乳製品はむしろ摂らないほうがいいと進める学者もあります。 

 今から3~40年前の日本ではほとんどみられなかった潰瘍性大腸炎とかクローン病なども牛乳や獣肉など動物性蛋白質の摂り過ぎが原因ではないかと言われています。

 牛乳などの摂取を止め、自然の穀物や野菜、果物などをバランスよく食べることで難病と言われている病気が奇跡的に改善されることがあります。 

牛乳の飲みすぎで骨粗症? 

 年をとってくるとカルシウムが減ってくるので牛乳を飲みなさいとよく言われますが、これも疑問です。

先ほども述べたように、牛乳を飲むと血中カルシウム濃度が急激に上がってしまい、正常なカルシウム濃度を保とうとするために、余分なカルシウムを排出します、その時に他のビタミンやミネラルなどの栄養素まで一緒に排出してしまいます。

それに比べて小魚や海藻類に含まれているカルシウムは血中カルシウム濃度を急激に上げません。血中濃度を超えない範囲でゆっくりと吸収されていくのです。

 牛乳などを飲んでいなかった百歳以上の長寿な人をみると、海藻や小魚などのような食べ物の方が合っていたのではないかと考えさせられます。 

 世界中の国々で牛乳の摂取量の多い国といえば、北欧やアメリカが思い浮かばれると思います。では、骨粗鬆症の多い国といえばフィンランド、スウェーデン、オランダ、イギリスアメリカなどといった国々です。日本でも子供たちの骨が弱くなってきたのはここ30~40年のことです。牛乳が骨を強くするといった説には疑問を感じずにはいられません。 

牛乳とは

  カゼイン蛋白であり消化不良を起こしやすい

  ABBOSという蛋白が含まれているので、糖尿病になりやすい

  牛乳の蛋白質は分子が小さく直接血中に吸収されるものもあり。アレルギーの原因となることもある

  人間の脳の発達に必要なビタミンB群は大変少ない

  自然な免疫力が母乳にはあるが牛乳にはない(IgAなど)

  ラクターゼという乳糖分解酵素が日本人には少なく消化不良を起こしやすい

  40℃以上の殺菌法で牛乳自体の食品酵素が破壊

  牛乳の蛋白質と脂肪が血液粘度を増し、高血脂症の原因となる

  牛乳の脂肪は飽和脂肪酸が多量に含まれ動脈硬化の原因となり、乳がん、大腸がんの原因になるという学説もある 

では、牛乳の代わりに何を飲めば良いの?という質問を良く受けます。

 同じタンパク質で、イソフラボン配合で豆乳が良いのではないですかと聞かれますが、大豆は体を冷やしてしまいます。ちなみに緑茶、お酢も体を冷やします。冷え性の方は特に夜、寝る前にこれらを摂ると、余計に足が冷たくなって眠れなくなることもあります。

 冷え性の方は就寝前は生姜紅茶、体温を上げることのできる、海洋深層水(海洋深層水なら何でも良いというわけではありません)などを摂れば、体が温まり、寝つきが良くなるようです。 

2010.2.25 改訂

いつもお世話になっている方から教えていただいたことですが大変良い話なのでみなさんにもシェアしたいと思います。

結果のピークは正しい努力の12分の2だけ遅れてやってくる!

日照時間が最も長い夏至の日は6月ですが、気温のピークは八月にやってきます。12分の2ヶ月遅れ。一日で見ても気温のピークは南中時刻から2時間遅れです。これは平均日照時間12時間の12分の2です。つまり太陽ですら結果を出すのに12分の2のタイムラグが生じます。

石の上にも3年という言葉がありますが、人生のサイクルは12年ですから、ここでも結果が出るには12分の2だけ遅れるのです。

変えたこと(改善)が結果がすぐに出ないからとやめてしまう。結果が欲しい間際になって努力を初めて間に合わない人がたくさんいます。12分の2だけ前に何をしていたのか振り返ると分析がより正確に行えます。

このタイムラグを把握しておくと、結果のためにプロセスが必要なこと、結果を見ないとプロセスの意味が分からないことが良く分かるので結果を追いかけること自体が楽しくなり、目先だけを追いかけて道を踏み外すことがなくなります。

学校で習う「引力の法則」、「オームの法則」から学校で習わない「引き寄せの法則」や「ブーメランの法則」など法則と呼ばれるものは多く知っていた方が良いかも知れませんね。

2010.2.18

50歳を過ぎ子供と公園で足り回って遊んでいると目まいがしてしまいます。たんに運動不足ですよね。そこで運動について最近読んだ藤田紘一郎先生の「免疫を高める腸生活」の中に下記のような事が書かれていました。 

厚労省では「健康づくりのための運動基準2006」で生活習慣病予防のために必要な運動量を紹介しています。

新しい運動の指標として

「身体活動の量=エクササイズ(Ex)」

「身体活動の強さ=メッツ(METS)」という単位が使われています。 

推奨の運動量は1週間に23エクササイズ、そのうち4エクササイズは活発な運動を含めましょう。

例えば4メッツの速歩ウォーキングならば週に1時間。1回20分の速歩ウォーキングならば3回。 

内臓脂肪を減らしたいのであれば週に10エクササイズ 

★      1メッツ:座ってテレビ

★      2メッツ:炊事・洗濯

★      3メッツ:歩行・庭掃除

★      4メッツ:速歩・自転車

★      6メッツ:水泳

★      7メッツ:ジョキング 

▼      エクササイズ=メッツ×時間

▼      エネルギー消費量(kal)=1.05×エクササイズ(EX)×体重(kg) 

治療の仕事の中でアドバイスさせていただいているのですが「動ける時に動いておくこと」大事ですよね。治療師なのに、紺屋の白袴。髪結いの乱れ髪ではマズイですね。

2010.2.25 お水を飲もう!良いお水とは

2010.2.25 牛乳について

2010.2.18 12分の2の法則

2010.2.5 オヤジ臭

2010.1.30 グッドラックの言葉

2010.01.19 真実だったらショックです!

2010.01.14 病院や薬をのんでいるのになかなか症状が好転しない方へ病院や薬をのんでいるのになかなか症状が好転しない方へ

臭いって自分では気がつかないですよね?私も50歳を過ぎて「最近パパちょっと臭う」と云われてしまいました!

胃が弱いものでもたれやすく、すぐに口臭になってしまうので口臭には気をつけていたのですが、「体臭よおもえもか!」

この歳でオーデコロンはちょっと抵抗あるし・・・

気になる「おじさん臭さ」の原因は「ノネナール」という物質です。ノネナールは、皮脂中の脂肪が酸化して発生し、古本、チーズのような臭いのもとになります。ノネナールの発生を抑えるには、体内にある脂肪の酸化を防ぐことが大切。脂肪の多い食べ物の摂り過ぎ、多量の飲酒、運動不足、過労、ストレスはみんな脂肪を酸化させる習慣なので控えるよう心がけて、抗酸化作用のある食べ物を積極的に食べたり、腸内環境を整えて代謝を促すことも対策になるそうです。

■抗酸化作用のある食べ物:ポリフェノール類⇒カテキン(緑茶)、リコピン(トマト)ベータカロチン(ニンジン)、イソフラボン(大豆)

*ポリフェノールはビタミンCと一緒に摂ると良いですよ。

■腸内細菌を整えるには⇒人間の腸内には約100種100兆個もの腸内細菌が棲息しています。なかでも乳酸菌は健康や老化に関係があります。

乳酸菌には動物性の物と植物性の物があり、身土不二の考え方からすると日本人には植物性乳酸菌が良いのかもしれません。植物性乳酸菌といえば「発酵食品」です。味噌、醤油、漬物、納豆などがあります。

最新の腸内細菌学では乳酸菌といえば「生きたまま届かなければ意味がない」と云われていたのが研究が進み「死菌」でも良いそうです。乳酸菌を確実に増やす方法は

  1. ビフィズス菌(生きた乳酸菌)・・・プロバイオティクス
  2. オリゴ糖・植物繊維・・・プレバイオティクス
  3. バイオジェニックス・・・乳酸菌の死菌や乳酸菌が発酵し分泌・代謝した産生物質

この3つのバランスが大切だそうです。

バイオジェニックスでは大量の乳酸菌の産出が可能。例えば1兆個の乳酸菌を産出するには牛乳が10㍑必要ですが、バイオジェニックスならば10mlで可能。例えば乳酸菌を1兆個摂ろうとした時大量の牛乳やヨーグルトなどを食べなければなりませんが、バイオジェニックで作られたものならばわずかな量で効率よく摂取することができます。

乳酸菌の摂り過ぎはありません!必要の無い分は排泄されます。

腸を改善することでアトピーや花粉症が楽になったという報告もあります。毎年春になるとスギ花粉の辛い方、試してみてはいかがでしょう?整腸作用もあるのでお通じも良くなるのでダイエットにもオススメ。

オススメ、バイオジェニックス乳酸菌⇒高陽社「コレ1兆ナノ」1箱(10g×30包入)¥18000 

カラダの奥まで一兆個。一兆個のナノ型乳酸菌にオリゴ糖、銀ナノでカラダとお腹の環境を整えるのに役立ちます。

■主要原材料/水溶性食物繊維、ガラクトオリゴ糖、乳酸菌(殺菌)、クエン酸、甘味料、香料、銀

こちは取り寄せ商品となり販売は店内のみです。

 運は呼びこむことも、引き留めることもできない。

幸運は、自らの手で作り出せば、永遠に尽きることはない。

 誰もが幸運を手にしたがるが、自ら追い求めるのはほんのひとにぎり。

 幸運が訪れないからには、訪れないだけの理由がある。

 浴することばかりでは幸運は手に入らない。

幸運を呼びこむひとつのカギは、人に手をさしのべられる広い心。

 下ごしらえを先延ばしにしてしまえば、幸運は絶対に訪れてはくれない。

どんなに大変でも、今日できることは今日してしまうこと。

 自分の知っていることがすべてとは限らない。

幸運をつかむには、あらゆる可能性に目を向けなくてはならない。

 偶然しか信じぬ者は下ごしらえをする者を笑う。

下ごしらえをする者は何もきにしなくていい。

 幸運をエサにするような人は信じないこと。

幸運は売り物でも、道具でもないのだから。

 できることをすべてやったら、焦らず、あきらめぬこと。

自分には必ず幸運が訪れると信じ、甘い言葉には耳を貸さぬこと。

 幸運を作るというのは、チャンスに備えて下ごしらえをしておくこと。

だがチャンスを得るには、運も偶然も必要ない。

それはいつでもそこにあるものなのだから。 

  • 成功の9割は信じる気持ちから生まれる。 ウッディ・アレン
  • 幸運は望む者にしか訪れない。 アイザック・アシモフ
  • 神はいつでも公平に機会を与えて下さる。 アルバート・アインシュタイン
  • 多くの人々は、才能ある人は幸運だと思っている。だが実は、幸運こそが才能を運んでくれるのだ。J・ベナベンテ
  • 秘訣?秘訣などない。私こそがその秘訣だ。 ナポレオン・ボナパルト
  • 自分がどれほど恵まれていないか嘆く人がいるが、それは間違っている。人になにかを求めて世界をさまよいつづけるが、見つからないものは自分で作るしかないのだ。 ジョージ・バーナード・ショウ
  • 勇気ある者だけが、幸運をつかむことができる。 ヴァージル
  • 失敗した人は必ず、ツイていなかった言い訳をしたがる。 パブロ・ネルダ
  • 幸運の実りは。熟さない限り落ちてくることはない。 フレデリック・フォン・ミラー
  • 幸運とは自分の内にしかなく、それを引き出すことができるのは意思の力である。 ジュリアス・グレッセ
  • 幸運の鍵は自分の手にしかにぎられていない。 あることわざより
  • 学ほど、練習するほど、自分には運がむいてきた。 ゲイリー・プレイヤー
  • 勇気ある者に幸運は味方する パブリオ・テレンシオ
  • 幸運を手に最も確実な道は、考え、行動すること。 メアリ・R・レボー
  • ひらめきは、自分で呼びこめるものではない。わたしにできるのは、ひらめきを形にすることだけだ。 パブロ・ピカソ
  • あきらめぬ強さがあれば、幸運は必ずや訪れる。 エンニオ
  • 成功の鍵は、だれにも見つかっていない物を探すことだ。 アリストテレス・オナシス
  • 幸運とは、自ら動かない限りは決して訪れないものだ。 スティーブン・リーコック
  • 発明は1%のひらめきと、99%の努力である。 トーマス・エジソン
  • 「いつお前は夢を実現させるつもりか」と師が訊ねたところ、弟子は「機会があればいつでも」と答えた。師はそれを制していわく、「機会とは常にそこにあるものだ」 アントニー・デ・メロ
  • 自分の人生は自分にしか作ることはできない。 ニキ・ラウダ

 2010.1.30

「安全」で「安心」してパーマやカラーを楽しみ、一生自分の髪で過ごしたいと願う方に知って欲しい

▼不都合な真実 美容編 

申し訳ありません以下の噂は未検証の部分もあります。しかし火の無い所に煙は立たないと考え、少しでも安全な施術法を研究しています。

人と地球にやさしい美容室をめざし営業しています。真実ならばとてもショックです。真実でない事を願うばかりです。

■  毛染め剤でショック死!

ヘアカラー剤の毒性・・・スプーン1杯(約2g)が致死量!?という噂もあります。

パーマ液の毒性・・・20cc程度で死に至る危険性!?  とも云われています。 

除草剤の変わりに

パーマ液の2剤(パーマ液は1液と2液セットで販売)が余ってしまい、雑草にかけると良いと聞き、庭に巻いてみると、雑草はすぐに枯れました。パーマ液の2剤は除草剤の35倍も強力なのです! (検証済み)

禁煙シール

ニコチンの付いた10円玉ほどのシールを肌に貼り付けるとニコチンが皮膚から吸収され、血液中のニコチン濃度が一定に保たれ「タバコが吸いたい!」という禁断症状が減少するという方法があります。

口から吸収されるより皮膚からの吸収(経皮吸収)はすぐに毛細血管に入り、わずか5~8分で全身を巡るのです。そのため口から入れるよりも、はるかに少ない量で効果を得ることができます。吸収率の高い方から気化吸収、経皮吸収、経口吸収 

皮膚から吸収された化学物質は10日経ってやっと「10%」排泄されます。残りの90%は脂肪、皮下脂肪に蓄積され、女性の場合は乳房や子宮に溜まり、子宮内膜症や子宮筋腫の原因にもなるといわれています。 

肌に直接付かないように?トラブルが発生しても・・・

パーマやカラー剤の注意書きに“直接頭皮にはつけないで下さい”と書かれています。パーマ液やカラー剤を直接頭皮に付かないように?・・・どうやって施術するのでしょう?(マニキュアのように塗布するのでしょうか)*マニキュアはペンキと同じで染料がついた所は染まってしまい頭皮から数ミリ浮かせて塗布します。

もし、皮膚につけてしまい、トラブルが出てもメーカーは一切責任をとりません。誤った使い方をしているといわれてしまうのです。

これはホームカラーでも同じです。気をつけて下さい。実際ホームカラーの事故は年々ふえており、失明など大きなトラブルも出ていますが、上記の理由で裁判をしても難しいのが現状です。 

美容師は学校で薬剤の勉強はしません。従って毎日仕事で使っている薬の知識はほぼ「0」「経皮毒」という言葉を知っている美容師も少ないのが悲しい現状です。 

臭くないパーマやカラー 

臭いのする薬というのは揮発性の薬品を使っています。成分を揮発させてしまうことで、髪や地肌に残らないようにするのです。しかし最近この臭いを嫌い臭くない、さらに良い香りまでするものもあります。残留するのですから髪や体にとってはさらに危険ではないでしょうか? 

コーティング(リンスやトリートメント)の弊害 理想はシャンプーだけでシットリ、サラサラ

「パーマやカラーをしても、昔から比べると傷まなくなった」と言われます。

本当にそうでしょうか?これはごまかす技術が進んだのです。ものすごく傷んだ髪でもコーティング剤(シリコンという車のワックスと同成分)をつけるとサランラップを巻いたようになり、ツルツル、サラサラになるのです。

 しかし、欠点があります。コーティング剤が強いと 瞬間接着剤が皮膚に付いたら皮膚を剥がしてしまうように、剥がれおちる時にキューティクルも一緒に剥がれてしまいます。すると、リンスやトリートメント(コーティング剤)無しではいられない髪質になってしまうのです。

本当は怖い慢性筋肉疲労と冷え        

参考文献:石原結實著/体を温めると病気は必ず治る!? 意外と知らない“慢性筋肉疲労”から起きる症状

  • 自律神経誤作動→無呼吸症候群、甲状腺腫、不整脈、非運動性老化など
  • 呼吸抑制→胆石、大腸カタル、急性膵炎、胃下垂、無力症尿疾患、前立腺肥大など
  • 血行障害→高血圧、糖尿病、拒食症、胃・十二指腸潰瘍、便秘、神経痛、リューマチ、骨粗鬆症、疲労骨折など
  • リンパ液停留→膠原病、浮腫、アトピー、アレルギー性鼻炎、喘息、子宮筋腫など 

★    糖尿病→非インスリン依存型の場合は多くが筋肉太りで重労働をしていないのに筋肉がやせない人。対人関係において過度に緊張する傾向にあり、何事にも過大に解釈する傾向があり、特に苦痛を伴う病気に対しては、強い不安に陥り、息をつめ、その苦しみに必死で耐えようと努力してしまう神経過敏症。 

★    高血圧→本態性高血圧が80%に該当。慢性筋肉疲労が全身の骨格筋に及んだため、脂肪が少ない筋肉太りは高血圧になりやすい。 

★    心臓→運動時の呼吸が十分に使えなくなり、動悸や息切れを訴える人が多くなります。 

★    膝痛→足の使い過ぎによる筋肉疲労。慢性筋肉疲労に陥った筋肉が膝関節を締め付けているために痛みが起きる。   

★    坐骨神経痛→慢性の足首捻挫や外反母趾の異常に伴う坐骨神経が支配している筋肉群から生じる。筋肉系の疲労が原因。 

★    ガン→体の酸素不足。持続的に酸素不足の条件下におかれたとき、遺伝子の突然変異が起こらなくても分裂速度の速い未分化の細胞がガン細胞。 

★    骨粗鬆症→下着などによる靭帯の締め付けによる血行障害が起きて軟骨に栄養がいかなくなる。

免疫力を強化する 病は腸から

腸には感染症や食中毒から身体を守る免疫系がある。腸内の粘膜の中にあるのが“腸管免疫”免疫系をつかさどるリンパ組織のうち70%がここに存在する。この腸管免疫によってウイルスや病原菌など有害な外的は攻撃され便となって排泄される。栄養素などは有益なものは消化吸収される。腸管免疫が正常に機能していれば食中毒などの感染症から免れたり、風邪をひきにくくなり、またガンの予防にも大きな効果をもたらしているといわれている。

腸内の環境の悪化の最大の原因は「便秘」便が長く腸内にとどまると腐敗が進んで悪玉菌が増殖する。すると腸管免疫は一気に衰え、退治できなかった病原菌やウイルスを取り込むようになる。

まず、吹き出物や肌荒れとなり、便秘の人が肌荒れに悩むのはことためである。

取り込まれた有害物質は血管をとおって肝臓でも処理されるため、肝臓の負担が増え、肝臓障害を引き起こす原因にもなる。 

身体と体温の関係

人の身体は36.5℃でもっともよく働くように出来ている。“赤ちゃん”とは体温が高い状態であり、歳を重ねるごとに白髪や白内障など“白ちゃん”になっていく。

あらゆる病気は体温の低下によって引き起こされる。

ガンができることも体温の低下に大いに関係している。過食やストレス、運動不足といった低体温の要因に事欠かない現代こそ、意識的に体温を上げることを心掛けたいものです。

病気は冷たいところに起きる 

体温が一日中で一番低くなる午前3~5時。この時間帯が一番死亡率が高い。

喘息やアトピーの性皮膚炎のかゆみがひどくなるのものこの時間帯です。

午後の2時から8時頃までが一番高く、最低と最高の体温差は1℃くらいになっている。 

36.5℃→健康体、免疫力旺盛

36℃→震えることによって熱産出を増加させようとする

35.5℃→恒常的に続くと排泄機能低下、自律神経失調、アレルギー症状

35℃→ガン細胞が最も増殖する温度

34℃→水に溺れた人を救出後、生命回復が出来るかギリギリの温度

33℃→冬山で遭難し、凍死する前の温度

30℃→意識消失

29℃→瞳孔拡大

27℃→死体の温度 

筋肉が硬いのに内臓だけ柔らかいことはあり得ない。

動作が硬くなってくると内臓も硬くなり、動脈硬化、心筋梗塞、脳梗塞など、硬い病気が増えてくる。

ガンは漢字で書くと「癌」と書くが嵒=岩という意味でガンは硬い病気である。乳がんや皮膚がんなど外から触診できるガンは石のように硬い。

「心臓」と「脾臓」は体温が高いところなのでガンにならない臓器である。ガンになりやすい臓器は「管腔臓器」といって中空になっていて、外界と通じているため温度が低い臓器で胃、大腸、食道、子宮、卵巣、肺である。 

冷えから起きると考えられる病気

肥満、アレルギー、膠原病、高血圧、生理不順、生理痛、慢性疲労症候群、肺炎、気管支炎、肝炎、痛風、糖尿病など 

体を冷やす原因

下半身の運動不足、エアコン(夏は基礎代謝が低下し産熱しにくい)、ストレス(緊張ホルモンアドレナリンなどが血管を収縮させ血行を妨げ、体温が下がる)、入浴法(シャワーだけでは温まらない)、食べ過ぎ(冷やす食べ物が多すぎる)、薬(化学薬品)の飲み過ぎ 

冷えのサイン

眼の下のクマ 唇が紫、生理不順、不正出血、鼻の頭が赤い、掌が赤い、下肢静脈瘤、赤ら顔、痔出血 

血液の汚れからくる症状

じんましん、湿疹、乾癬、肺炎、気管支炎、膀胱炎、胆嚢炎、動脈硬化、高血圧、血栓、ガンなど 

身体を冷やす食べ物

酢(長時間熟成された物は除く)、お茶、コーヒー、コーラ、牛乳、バナナ、パイナップル、ミカン、レモン、メロン、トマト、カレー、パン、バター、マヨネーズ、白砂糖、化学調味料そして最も冷やすのが化学薬品

最後の日まで食べられて、眠れて、出せて、動けるには・・・「体温」・「お通じ」・「酵素」と「生体水」が肝要です!まず、この4に投資して下さい。変わらないことの素晴らしさ(時間を止める)=30歳で始めて10年経っても30歳でいられたら凄いことじゃないですか?その方法を模索しています。

身に当たることはありませんか?

人間は心と体で出来ています。体は「食べた物」で作られています。しかし、病気は「因果関係」から起きていることがあります。

以下は必ず誰にも当てはまる話ではありません。しかし、思い当たることがあれば変えてみていただくことで、症状が軽減するかもしれません。

リスクはありませんし、誰にも迷惑はかからないと思います。どうぞ気楽な気持ちでお試し下さい。

■病気の因果関係

頭痛:目上の人を嫌っていませんか?右に頭痛があると女性を嫌っている。左に頭があると男性です。

モノもらい:うっとうしい、わずらわしいと感じている人はいませんか?頭痛と同じ右は女性で、左は男性です。

難聴、耳が聞こえない:人の話を聞きたくないと思っていませんか?右の耳が聞こえない場合職場の右側にそんな人はいませんか?

肝臓:怒り過ぎていませんか?気にし過ぎていませんか?

胃:食物に感謝していますか?

胃下垂:人生にハリを持っていますか?ハリがないとダレテしまいます。

腎臓:恐れ。懼れ。極端に恐れを感じていませんか?

肺:思い悩む。思いつめていませんか?

腰痛:部下や目下の者に怒りを感じていませんか?

肩:身内のことで怒りを感じていませんか?

食道:食べ物のことでうるさくないですか?

小児ぜんそく:両親または祖父、祖母のいずれかに人に対して息もつけないほど起こった人はいませんか?

 *因果の法則は「出したものが帰ってくる」過去に言われた人の思いが、自分にではなく身内に帰ってくる場合があります。

 アトピー:両親が極端に人のことを嫌うと子供の皮膚に出ます。

リウマチ:誰かを恨んでいませんか?誰かから恨まれていませんか?

糖尿病:すい臓は肝臓を補佐する役目があります。補佐をすべき立場の人が補佐できていない。また、人のことを押しのけていませんか?人の話を聞いていますか?

肩こり・首のこり:人間関係で悩んでいませんか?

ガン:頑固ではありませんか?頑張り過ぎていませんか?食べ過ぎてはいませんか?怒ってばかりいて、頑固な人は肝臓ガンに。

食物に感謝しないで頑張り過ぎている人は胃ガンに。

 *腰から下のトラブルは部下や目下の関係と因果があります。

 引きこもり・不登校:両親がお墓参りしていますか?

痔:落ち着かない人。腰を据えてゆったりしてみましょう。

病人の多い家庭:お墓の色に問題があるかも?

*病気全般は「神経が過敏」になっています。人生は次に起きることは良くなるようにできています。

歴史を振り返って、もしあなたが江戸時代、農民や商人だったら武士が通っただけで土下座をしていました。

20世紀は戦争ばかりしていたし。そう思うと今はなんて幸せなのでしょう。

身に覚えがあるならば「思い」「考え方」「行動」「発言」など変えてみてください。もしかしたら症状が好転するかもしれません。尊敬する方から教えて貰ったことです。

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