ヘアカラーの秘密

髪の「老化」!?
身体と同様、年齢と共に髪の衰えを感じたことはありませんか?
髪の老化の大きな原因の一つに「ヘアカラー」があります。
カラーリングをすると薬剤の影響で
1.傷み
2.抜け毛
3.細くなる
4.シミル、かぶれる、など頭皮のトラブル
染料の分子は大きいので染める時にキューティクルを膨潤といい、大きく開く必要があります。その時にタンパク質で出来ている毛皮質(ゴハン)が無くなってしまいます。これが”傷み”と”細毛”の原因です。
膨潤したままにしておくと、染料はシャンプーの度に流出するので色持ちに影響します。
そこで、収斂と言いキューティクルを引締めておく必要があります。
トリートメントで毛皮質にタンパク質を入れるには膨潤が必要です。
じつはカラー剤の影響で膨潤しているのはタンパク質を入れるチャンスなのです。
カラーリングをするとしばらくシャンプーの度に色が出ませんか?
カラーの後に毛穴の中に残った染料をしっかり落としておけば、カラー後の不快な頭皮トラブルは軽減できます。オススメなのがカラー後の頭皮洗浄です。しっかり収斂をさせておけば、髪の毛の中に入った染料は取れません。
ヘアカラーと一緒に毛皮質を入れるトリートメントをすることで枝毛を防ぎ、髪を太くすることが出来てしまう!これがありがた屋のカラーリングです。

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