2015年 10月

麻雪 500cc ¥1400(税別)

麻粉炭 70g ¥2500(税別)

大麻は水や空気を浄化してくれる非常に優れた植物です。戦前はごく普通に栽培され日常生活に広く使用されていた大麻が戦後法的な許可無しでは栽培できず、最近では大麻の存在自体も忘れさられようとしています。こちらは法的に許可された範囲内で製品開発をされている方から入手致しました。日本の伝統文化、生活文化になっていた大麻を再度みなおし日常生活にご活用いただければと思います。

麻粉炭の使い方

1.最初に「麻雪」をスプーン1杯香炉などに入れ、その上に「麻粉炭」をスプーンで、少しずつ

「麻雪」が隠れるよう山のように覆いかぶせます。*麻雪との比率はお好みにより変えられます。
2.チャツカマンのように先が長いライターで、山の頂上に火をつけます。火は2~3ヶ所に赤い点ができれば、そのまま広がって行きます。
3.火が消えると粉粉の残りと灰が残りますが2〜3回はそのまま使えます。灰があると保温効果があり、香炉などを布で包み、下丹田に置くことで、お灸のように使えます。
灰が残った状態で麻粉炭を使う時は、灰の真ん中をかき分けて、そこに麻雪、麻粉炭を入れてください。
灰は水分を吸収しやすいので、あまり多くならないように2〜3回で他の入れ物に移してください。
灰は植物などに撒くと、良く育ちます。
麻粉炭は遠赤外線と精妙な波動が出ており、人間の細胞を活性化するといわれています。
強い浄化が必要な時は麻雪に直接火をつけて煙を出してご使用ください。
量を多くすれば燃焼の時間数も増えますが、容器が熱くなりますので気をつけて下さい。
*火が消えてしまう場合は竹串でかき回して下さい。
麻雪は日本で唯一の大麻生産地である栃木県鹿沼市で無農薬で栽培されています。
麻粉炭麻幹を700〜900℃で焼成したものを粉末化したものです。

 

麻雪の使い方
スプーン一杯を香炉(無ければお皿、灰皿、陶器、磁器、素焼きの器が理想的)に入れ火をつけて下さい。

火がつきにくい場合は線香を短く切って火をつけて麻雪の上に置いておけば徐々に火が移ります。

香りの強いお香などと一緒焚いてしまうと、麻そのものの精妙な波動が現れにくくなってしまいます。
  • 部屋を浄化したい時は窓を少し開けて焚いて下さい。
  • 朝や寝る前に焚くのがオススメです。
  • 祝詞をあげる時、瞑想をしながらなど煙をあまり出したくない時は麻炭粉をかぶせて下さい。
  • 願い事がある時は、焚きながら強く想って下さい。

 

使われている方々の声
・祝詞をあげているとき共振するのがわかる
・真言密教では護摩焚きとして麻を焚いていた。今でもたいまつと一緒に魔除けとして火祭りなどで使われています。
・脳の松果体と共鳴している。松果体は第三の目の役割を果たすと考えられ、デカルトは魂の座と呼んでいました。
・麻は宇宙の高周波層とつながる。
・来客が多いところでは入口で焚くとネガティブな存在が入るんを防ぐことができる。
・マタギは人の入ら無い神聖な山奥に入る場合、入った後に麻を焚いて人間の波動を消していたそうです。
・麻雪を焚いていると高次元の存在が集まるそうです。
・感応しやすくなった。
・良い多くのメッセージを受け取れるようになった。
・心が軽くなった。