2010年 2月

マヤ暦・個人セッション 

あなたの生まれた日のエネルギーを知る マヤ暦を活用し人間、親子関係を円滑に

担当:マヤ暦研究家/カナエル

■マヤ暦

古代マヤ人は天文学に優れ、数10種類の暦を使用していました。人も自然の一部と考え、動物も植物もあなたと私の分離間もなく、すべて一つと捉え、マヤ人の暦は月の満ち欠や宇宙のリズムに合わせたもので宇宙のエネルギーを取り入れたものとなっています。 

■毎日が意味を持った日

私達は自分が誕生した日のエネルギーに大きく支配されます。自分が望む人生の目的を生きるために、もっとも相応しい日を選んで生まれてきているようです。 

■占星術、四柱推命も誕生日によって占われます

あなたの生まれた日のエネルギーはどのようなエネルギーだったのでしょう。 

■自分自身のエネルギーを知る

人間関係がよりスムーズになり、もっと自分を、そして人を大切にできるようになります。言い換えれば、自然・地球の一部となって宇宙のリズムに合わせて生きることにより、より充実した人生を手に入れることができそうです。

エネルギーを知ることで、自分自身を解放でき、自分自身の見つめ方、考え方、人生が変わり、運命が変わったという方が少なくありません。 

■「どうしてあの人は?」

「うちの子供はどうして○○なのかしら?」人間関係はどうして、どうして・・・と、疑問はつきません。でも、その人、子供の持っているエネルギーがわかれば、だから「○○な人」「○○な子供」と受け入れられますよね。それらを知ることはとても意味のあることと考えています。

注:くれぐれもお間違えの無いよう願いします。“マヤ暦は占い”ではありません 

■エネルギーを方角に転換することもできます。著名な風水家が驚愕したという噂も・・・  

あなたの生まれた日から、どのようなエネルギーをお持ちなのかお調べし、お話しさせていただきます。セミナーとは違いあなた個人のアドバイスのみとさせていただきます。

60分:5000円(税込)【要予約】 

出張も可・交通費別途(車の場合+500~1000円+高速代金)

 *特別価格なのでカードなどでのお支払いはご容赦下さい 

ご予約/電話番号:043―460-6191 定休日:毎週日曜日 

マヤ歴個人セッションの営業時間:10:00~16:00

メール:sakura@arigataya2003.com 

*ありがた屋では特定の宗教は持ちませんが「生まれ変わり」を前提としております。

正しいクレンジング(洗顔) 気をつけたいNG 

クレンジング(洗顔)はスキンケアの第1歩。毎日のクレンジング(洗顔)で必要な油分まで取り除いていませんか?

クレンジング(洗顔)の仕方次第で肌の状態は変化します。 

  1. 体を洗う石けんで顔を洗う⇒体を洗う石けんは洗浄力が強く、洗顔に使い続けると乾燥肌になったり、皮脂が過剰に分泌され肌のトラブルを招きかねません。
  2. クレンジング(洗顔)剤の量が少ない⇒使用量が少ないと肌をこすり、傷つける原因となることがあります。
  3. 力を入れてゴシゴシ洗う⇒肌を傷つけシミやシワなどトラブルの原因になることも。
  4. タオルでゴシゴシふく⇒気をつけて洗ったのにタオルで強くふいてはいけません。軽く叩くように。ふき取りまで気を遣いましょう。
  5. 熱いお湯で洗う⇒40℃以上のお湯は肌にとって大きな負担。皮脂まで奪ってしまいます。お湯を使う時は体温よりもやや低めのぬるま湯を使いましょう。 

オススメ!クレンジング(洗顔) クレンジングと洗顔が一度にできる!

3種のオイルを贅沢に配合 オーガニックアルガンオイル+米ぬかオイル+オリーブオイル

クレンジング(洗顔)なのに肌を潤す、極上の1滴。地球上でモロッコの南西部にしか生息しないアルガンツリーの果実の種子から穫れるエクストラバージンオイル。アルガンツリーの実100kgからわずか1リットルしか抽出できない大変稀少なオイルです。

■配合成分

★      リノール酸⇒毛穴の汚れを除去

★      β-アミリン・ビタミンE⇒保護

★      デルタ7ステロール・ルペオール⇒スッキリ、キレイ 

商品名:モロッコの涙 120ml/9000円(無鉱物油、無香料、無着色) 

新発売 モニター大募集! 

朝晩お使い頂く2回分を3日分モニターお願い致します。 

■使い方(濡れた手でも使えます)

500円玉ぐらいを手に取り顔全体にゆっくり十分になじませた後、ぬるま湯でやさしく洗い流して下さい。一度洗いで洗顔は要りません。 

*モニター後アンケートにご協力下さい。ご希望の方は sakura@arigataya2003.com  件名に「クレンジングモニター希望」とお書きいただき、本文にお名前と、お電話番号、送り先をご明記ください。サンプルが無くなり次第終了

*こちらの商品の販売は店頭のみとなります

生体水を増やそう!体温を上げる!デトックスができる! 不思議な海洋深層水で健康に!キレイに!スリムに! 

ハワイ沖でしか取れない貴重な海洋深層水がオススメ 

人間の体は70%お水でできているといわれます。しかしこれは、一生の平均値であり、誕生時には約90%、60代で50%になります。

年齢と共に水分量は減ってしまうのです。

独自の見解ですが、お水が無くなること=老化(枯れていくんですね・・・若々しい=みずみずしい)と考えています。 

人は毎日排泄物や汗で平均約2500ccのお水を消費します。しかし消費した分だけ摂取していません。ここから水分不足が生じていると考えます。 

諸説ありますがお水は飲んだ方が良いと考えています。しかし、ここで問題があります。お水を飲むと体温が下がってしまうのです。 

体温は36.5℃なければ白血球が正常に働けません。1度下がると免疫力はなんと!45%も落ちてしまいます。これでは風邪は引きやすいし、治りにくい。(免疫力の低下の数値は諸説あり)

そしてもっと恐いのが、この状態を長年放置しておくと、ガン体質になってしまうのです。 低体温は本当に恐い病気です。すぐにでも改善して下さい。 

体温が上がると基礎代謝も上がりダイエットにもなります。

体温が一度下がると基礎代謝量(消費カロリー)は16%減少し1年間で7.2kgも脂肪が残ってしまうというデータもあります。これではヤセマセンね! 

お水は宿便にも良いようです。 

水は飲んだ方が良いけど、体温を下げてしまう。これは長年の悩みでしたが。

ところが体温を下げないお水を見つけました!むしろ体温を上げてしまう!これは凄い(科学的なデータ、資料があります) 

お水で体温が上がるなんて世界中探してもまだないと思います。(あれば教えていただきたい) 

このお水はハワイ沖深海で取れる海洋深層水です。海洋深層水がブームですが、どれでも、同じ効果があるというわけではないようです。 

*  ハワイ海洋深層水の凄いところ(体感には個人差があります) 

1. “血液がサラサラ”になることが血液検査で判明

2. 肩こり、腰痛、冷え性、生理痛に

3. マクロファージ細胞の活性化

4. 血中コレステロール、中性脂肪、リン脂質(脂質の代謝を促進)

5. 血糖値 肝機能値 心電図

などなど・・・これらはすべて医師による臨床データに基づいています。 

良いお水の条件(ありがた屋の長年の研究の結果、独自の基準です)

  1. 軟水⇒硬水(ミネラルを多量に含むこと)なのに飲み口は軟水
  2. 吸収が良い(一度に多量に飲んでお腹の中に溜まらない。クラスターが小さい証拠)
  3. 水素イオン濃度(ペーハー)は中性から弱アルカリ⇒惑わされないで下さい。梅干のペーハーは酸性です。基準は含まれているミネラルです。
  4. 「体を冷やさない」ここが一番大事です! 

*ご来店いただければお好きなだけ試飲できます。また販売は店頭販売に限られています。

詳細はこちら⇒ http://www.koyo-sha.jp/mahalo/index.html

~牛乳が難病をつくっている!?~ 

【参考文献:自然にかえる子育て/真弓定夫 胃腸は語る/新谷弘美 新食物養生法/鶴見隆史】 

注弊店では牛乳を否定するものではありません。事実を伝えたい。そして1つの考え方としてお読みいただければ幸いです。ご飯には牛乳ではなくお味噌汁を飲みたいな(飲ませたい)と考えます。 

 日本は真珠湾を攻撃してアメリカとの戦争が始まりますが、これはそもそもアメリカが日本に対して攻撃をせざるを得ない切羽詰った状態に追い込んだために起きたことだと言われています。

アメリカは、日本はすぐに降伏すると思っていましたが、あにはからんや、3年8ヶ月も頑張りました。これで「日本人とは容易ならざる民族だ」と脅威を感じます。2度と戦争を起こさせないためにはどうしたら良いのかと腐心するようになるのです。 

 「日本のすぐれた民族性を劣化させるにはどうしたらいいのか」そこで、7年も占領下において徹底的に日本文化を欧米化したのです。 

 当時アメリカには小麦と牛乳がふんだんに余っていました。これを世界に売り込んでいたのですが、日本が一番の標的にされたのです。

「米よりパンの方が頭が良くなる」「大きいことはいいことだ」「たんぱく質が足りない」・・・・などなど、お茶や水まで牛乳に変えさせたのです。 

 人間のおっぱいは100gに対して1.1~1.3たんぱく質を含んでいるのに対して牛のおっぱいは3.3~3.6g、人の3倍です。ですから体を大きくする上には非常に良い飲物であるといえます。 しかし、その弊害もありました。

昭和22年まで日本は自宅分娩と母乳哺育の国でした。これでは牛乳は普及しません。そこでアメリカは牛乳を普及させるために、医者と看護婦にお産をさせようと仕組み、昭和22年三婦法という法律を作りました。

さらに昭和23年、アメリカは母子手帳を乳業に作らせました。母子手帳に医者は関与していないのです。 

また、当時の保健所では、一般の栄養士よりも乳業の専従栄養士を優先して採用していました。

母子手帳には・・・乳業などのコマーシャルが載り、乳業の専従栄養士が「牛乳は良い飲物」だという壮大なマインドコントロールがなされたのです。 

 学校給食に牛乳が入る前に「骨粗鬆症」という名前を知っているお母さんは、まず一人もいませんでした。牛乳を摂る必要の無い日本人が牛乳を摂り始めてから増えたのです。 

 世界中で一番牛乳を飲んでいるのは北欧人です。ノルウェーの骨折率は日本の5倍です。

牛乳に含まれるカルシウムの量を食品成分表などでもう一度調べてみてください。牛乳100ccの中に含まれるカルシウムとヒジキ100gに含まれるカルシウムの量はどうでしょう?なんと14倍も違うのです。 

牛乳を500cc飲むと550mgのカルシウムが入るのに対し、250キロカロリーもの熱量が入ります。この熱量にあったカルシウムが摂れていないので、カルシウム不足になり骨が折れやすくなるのです。

 鉄分となるとこの問題はもっと深刻です。鉄分は牛乳と比較して、ほうれん草で100倍、豆やゴマは475倍、ヒジキは2750倍も含まれています。

貧血の方はすぐに、牛乳に変えてお味噌汁を飲みましょう。 

 言葉の遅い子は食べる時に良く噛んでいない子です。

柔らかい物ばかり食べている子供、ジュースや牛乳などカロリーの高い水分を多く摂っている子供たちは舌を使わないので、言葉に遅れが出るのです。 

日本人は欧米人に比べてカルシウムの摂取が不足していると言われてきました。

そこで、カルシウムを摂るなら牛乳ということで、成長期の児童、妊産婦、閉経後の女性の骨粗鬆症の予防のためにも、もっと牛乳を飲むようにと言われてきました。 

 牛乳の好きな人で、アレルギー反応とか乳糖不耐症、肥満、高脂血症などのない人なら、時折ある程度なら牛乳を飲んだり乳製品を食べたりしてもいいでしょうが、それ以外の人には牛乳はおすすめできないようです。

 自然の摂理からいえば、どんな動物も成長してから、多種の動物のお乳を飲んでいる動物はいないのです。多種の動物のお乳を飲むこと自体不自然なのです。

牛乳は牛が成長するための栄養素です。 

「牛乳は吸収がよいからカルシウム摂取に良い」ということの誤り? 

 人間の血液中のカルシウムの濃度は一定で9~11g/ccと決まっています。

牛乳を飲むと血中カルシウムが急激に上がってしまいます、そうなるといったいどうなるでしょうか。

  カルシウム濃度が一定以上高くなると、腎臓から急激に排出しようとします。(生体恒常性、ホメオスタシスの働き)排出する時に、余剰のカルシウムだけを排出すればいいのですが、同時にマグネシウムや鉄、亜鉛など他のミネラルも一緒に排出してしまうのです。 

 牛乳には人間の母乳の4倍ものカルシウム。6倍ものリンが含まれています。どうしてそんなに違うのでしょうか。 

それは、牛と人のそれぞれの発育過程と密接に関係があると思われます。人間は15年から20年かけて成長し、大人になります。それに対して牛は1~2年で一人前にならなくてはなりません。それだけ早く成長するために、牛の乳にはカルシウムやリンがたくさん含まれているのです。 

ゆっくり成長する人間の子供にとっては急激に吸収される牛乳のカルシウムはかえって余分な成分となってしまい、そのため、肝臓や腎臓に負担をかけてしまいます。 

牛乳の中にはたくさんの乳糖が含まれています。

 乳糖は腸粘膜内で酵素によって分解されて、普通の砂糖になったところで吸収されるわけです。

乳糖を分解する酵素は腸粘膜にありますが、その酵素が十分にない人が日本人には非常に多いのです。 

 この酵素は一歳未満の赤ちゃんの頃には備わっていますが、年齢が進むにつれて少なくなります。日本人では75%くらいの人が不十分です。不十分な人が牛乳を飲むと、お腹が張る、腹痛がする、下痢をするといった、いろいろな症状となって現れます。これらの症状は乳糖不耐症といわれるものです。

 乳糖不耐症の人たちは、小腸で吸収されずに、そのまま大腸に行きます。そこで大腸菌によって分解されガスと酸を生じ、これが大腸を刺激して腹痛とか下痢を起こすのです。  

 下痢というのはもともと体に悪い食べ物やバイ菌に対する拒絶反応です。早く出さないと体に良くありませんよというわけです。

 牛乳蛋白に対してアレルギーを起こす人が多いのですが、普通、牛乳蛋白は胃腸内で酵素の力によって加水分解し、アミノ酸にまで分解されて吸収されますが、人によってはアミノ酸になる前の段階で吸収されることがあり、それが腸管を通り抜けて血液の中に入ってしまいます。

特に腸管が発達していない小児に起こります。これは異種蛋白として抗原になり、牛乳アレルギーとなります。 

 牛乳を多量に飲むことによって、ヒスタミンをはじめいろいろな毒物もできるわけです。鼻づまり、喘息、アトピー性皮膚炎、潰瘍性大腸炎などを起こすアレルギー体質を作っていってしまいます。 

 最近の研究発表の中には、乳糖は白内障と関係が深い関係がある。乳蛋白は関節炎とか呼吸器系の病気をつくりやすいなどがあり、アメリカの学者たちは牛乳、乳製品はむしろ摂らないほうがいいと進める学者もあります。 

 今から3~40年前の日本ではほとんどみられなかった潰瘍性大腸炎とかクローン病なども牛乳や獣肉など動物性蛋白質の摂り過ぎが原因ではないかと言われています。

 牛乳などの摂取を止め、自然の穀物や野菜、果物などをバランスよく食べることで難病と言われている病気が奇跡的に改善されることがあります。 

牛乳の飲みすぎで骨粗症? 

 年をとってくるとカルシウムが減ってくるので牛乳を飲みなさいとよく言われますが、これも疑問です。

先ほども述べたように、牛乳を飲むと血中カルシウム濃度が急激に上がってしまい、正常なカルシウム濃度を保とうとするために、余分なカルシウムを排出します、その時に他のビタミンやミネラルなどの栄養素まで一緒に排出してしまいます。

それに比べて小魚や海藻類に含まれているカルシウムは血中カルシウム濃度を急激に上げません。血中濃度を超えない範囲でゆっくりと吸収されていくのです。

 牛乳などを飲んでいなかった百歳以上の長寿な人をみると、海藻や小魚などのような食べ物の方が合っていたのではないかと考えさせられます。 

 世界中の国々で牛乳の摂取量の多い国といえば、北欧やアメリカが思い浮かばれると思います。では、骨粗鬆症の多い国といえばフィンランド、スウェーデン、オランダ、イギリスアメリカなどといった国々です。日本でも子供たちの骨が弱くなってきたのはここ30~40年のことです。牛乳が骨を強くするといった説には疑問を感じずにはいられません。 

牛乳とは

  カゼイン蛋白であり消化不良を起こしやすい

  ABBOSという蛋白が含まれているので、糖尿病になりやすい

  牛乳の蛋白質は分子が小さく直接血中に吸収されるものもあり。アレルギーの原因となることもある

  人間の脳の発達に必要なビタミンB群は大変少ない

  自然な免疫力が母乳にはあるが牛乳にはない(IgAなど)

  ラクターゼという乳糖分解酵素が日本人には少なく消化不良を起こしやすい

  40℃以上の殺菌法で牛乳自体の食品酵素が破壊

  牛乳の蛋白質と脂肪が血液粘度を増し、高血脂症の原因となる

  牛乳の脂肪は飽和脂肪酸が多量に含まれ動脈硬化の原因となり、乳がん、大腸がんの原因になるという学説もある 

では、牛乳の代わりに何を飲めば良いの?という質問を良く受けます。

 同じタンパク質で、イソフラボン配合で豆乳が良いのではないですかと聞かれますが、大豆は体を冷やしてしまいます。ちなみに緑茶、お酢も体を冷やします。冷え性の方は特に夜、寝る前にこれらを摂ると、余計に足が冷たくなって眠れなくなることもあります。

 冷え性の方は就寝前は生姜紅茶、体温を上げることのできる、海洋深層水(海洋深層水なら何でも良いというわけではありません)などを摂れば、体が温まり、寝つきが良くなるようです。 

2010.2.25 改訂

赤いクリップから始まり最後はマイホームを手に入れてしまった!そんなことが実際に起きてしまいました。

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~花粉症の辛い症状が軽減

薬や病院に行けば辛い症状は治らないまでも、ある程度軽減されます。しかし、リスクは覚悟しなければなりません。そこで、できるだけ副作用の少ない東洋医学や代替医療などを試してみてからでも遅くないと考えています。その一つがホメオパシーです。

花粉症という病名の無い時代からの長い付き合いですが、数年前に出会ったホメオパシーがビンゴし“治った”と云えるほど楽になりました。目がカユクなってきた、鼻がムズムズし始めてからレメディーを始めても効いてしまうんです。もしかしたら私のようにビンゴするかもしれませんよ。

 お客様でホメオパシーにとても造詣の深い方にお話しいただきます。ご興味のある方はどうぞお越しください。

■ホメオパシー勉強会

日時:3月21日(日) 10:00~12:00

会場:ありがた屋 費用:500円 

お申し込み:http://www.arigataya2003.comまたは043-460-6191 

★ホメオパシーとは(日本自然医療研究所より一部抜粋)

ホメオパシー(homoeopathy)はギリシャ語で、『homoeo』は同じ、『pathyha』は病気とか療法という意味です。続けると同じ療法。「同毒療法」と訳されることが多い言葉です。

その名のとおり、病気の症状と同じような症状を引き起こす物質をごくごく、本当にごく微量だけ体内に入れることで、逆に病気を治そうという治療です。簡単にいえば「毒を持って毒を制す」ということになります。

通常の病院の治療とは、全く異なります。アロパシー(いわゆる現代医学)は、逆症療法(治療する病気の引き起こす症状とは別種の状態を積極的に生じさせ、後者によって逆者を消滅させる対処療法)、ホメオパシーの対極にあたる治療になります。
つまり熱が出たら冷やす、下痢なら下痢止め、細菌感染は薬で菌を殺す、皮膚病にはステロイドで押さえ込み、腫瘍や潰瘍は、その部分を手術で切り取ればいい。

ところがホメオパシーは、それぞれの病気の原因に対し、同じ様な症状を引き起こすもの(似て非なるもの)で、症状を取り除きます。

★レメディーについて(ホメオパシージャパンより一部抜粋)

ホメオパシーでは、「超微量の法則」に基づき、植物や鉱物などを高度に希釈した液体を小さな砂糖の玉にしみこませます。この砂糖の玉を“レメディー”と呼びます。この小さな砂糖の玉を舌下に入れ、溶けるのを待ちます。
レメディーは原物質のない程薄められていますので、赤ちゃんや妊婦さんでも安心して使うことができます。
ホメオパシーでは、レメディーがバイタルフォース(自然治癒力)に作用していると考えられています。ですからレメディーがその人の抱える不自然なパターンと適合している場合は共鳴し、自然治癒力が揺り動かされ、体が良い方向へと向かいますが、適合していない場合には、共鳴し、自然治癒力が揺り動かされる作用はありません。
このようにレメディーとは、相談者の自然治癒力を揺り動かし、自ら健康になろうとする力を引き出すためのものです。ホメオパシーでは、自分以外に自分を癒せる者(治療者)はいないという考えが根本にあります。 

▼        ひもろぎ庵:花粉症用レメディーなど ¥2100~ http://himorogian.jp/

▼        ホメオパシージャパン:スプリングKセット ¥2310 http://www.homoeopathy.co.jp/index.html 

2010.2.19








元気な腸のために 元気な腸のために 元気な腸のために
免疫革命の実践版 元気・キレイのバイブル ホメオパシーの学習に
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ホ・オポノポノ実践 ホ・オポノポノ入門 マヤンオラクルカード


いつもお世話になっている方から教えていただいたことですが大変良い話なのでみなさんにもシェアしたいと思います。

結果のピークは正しい努力の12分の2だけ遅れてやってくる!

日照時間が最も長い夏至の日は6月ですが、気温のピークは八月にやってきます。12分の2ヶ月遅れ。一日で見ても気温のピークは南中時刻から2時間遅れです。これは平均日照時間12時間の12分の2です。つまり太陽ですら結果を出すのに12分の2のタイムラグが生じます。

石の上にも3年という言葉がありますが、人生のサイクルは12年ですから、ここでも結果が出るには12分の2だけ遅れるのです。

変えたこと(改善)が結果がすぐに出ないからとやめてしまう。結果が欲しい間際になって努力を初めて間に合わない人がたくさんいます。12分の2だけ前に何をしていたのか振り返ると分析がより正確に行えます。

このタイムラグを把握しておくと、結果のためにプロセスが必要なこと、結果を見ないとプロセスの意味が分からないことが良く分かるので結果を追いかけること自体が楽しくなり、目先だけを追いかけて道を踏み外すことがなくなります。

学校で習う「引力の法則」、「オームの法則」から学校で習わない「引き寄せの法則」や「ブーメランの法則」など法則と呼ばれるものは多く知っていた方が良いかも知れませんね。

2010.2.18

50歳を過ぎ子供と公園で足り回って遊んでいると目まいがしてしまいます。たんに運動不足ですよね。そこで運動について最近読んだ藤田紘一郎先生の「免疫を高める腸生活」の中に下記のような事が書かれていました。 

厚労省では「健康づくりのための運動基準2006」で生活習慣病予防のために必要な運動量を紹介しています。

新しい運動の指標として

「身体活動の量=エクササイズ(Ex)」

「身体活動の強さ=メッツ(METS)」という単位が使われています。 

推奨の運動量は1週間に23エクササイズ、そのうち4エクササイズは活発な運動を含めましょう。

例えば4メッツの速歩ウォーキングならば週に1時間。1回20分の速歩ウォーキングならば3回。 

内臓脂肪を減らしたいのであれば週に10エクササイズ 

★      1メッツ:座ってテレビ

★      2メッツ:炊事・洗濯

★      3メッツ:歩行・庭掃除

★      4メッツ:速歩・自転車

★      6メッツ:水泳

★      7メッツ:ジョキング 

▼      エクササイズ=メッツ×時間

▼      エネルギー消費量(kal)=1.05×エクササイズ(EX)×体重(kg) 

治療の仕事の中でアドバイスさせていただいているのですが「動ける時に動いておくこと」大事ですよね。治療師なのに、紺屋の白袴。髪結いの乱れ髪ではマズイですね。

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